AIC大阪オフィスブログ

2020年03月12日

シドニーの学校 Ability Englishをご紹介!

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目次

1.学校基本情報

1-1.生徒数

520名

1-2.日本人率

15%

1-3.日本人スタッフの有無

有 1名

1-4.一般英語のレベル数

5レベル

1-5.母国語禁止/ペナルティ

ペナルティ 基本的にはありませんが、クラスによっては50セントや1ドルの罰金を科される場合があります。

1-6.授業時間数(一般英語)

対面 20時間/自習含めたワークショップなど: 3時間/

1-7.テストセンター

なし

1-8.アクティビティ

毎日開催しています。

1-9.レベルアップの頻度

5~12週間、学生さんの進捗状況により異なります。

1-10.開講コース内容

– General English

–    General English Plus

–    IELTS Preparation Course

–    English For Academic Purposes

–    Cambridge Test Preparation Courses

–    Survivor English

 

2.学校の様子

2-1.学校スタッフ紹介

AIC- Japanese article 

日本人サポートスタッフの写真が載っています。

2-2.学校のアピールポイント

 ABILITY の生徒は世界 40 カ国以上から集まっています。 クラスは大体 8,9 カ国からの生徒で構成され、世界中に友達 をつくるよい機会を持つことができます。いろいろな国からの生徒が いることで自然と英語環境が出来上がり、英語を学びながら使え るのでより効率よく英語を身につけることが可能です。英語と同時 に異文化も学び、優れた国際感覚を身につけられる最適な環 境です。

 

 

2-3.人気の先生紹介

 紫色のトップスを着ておりますのが、人気講師の一人のAndrewです。7年以上の教師経験もあり一般英語コース(General English)を担当しております。
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2-4.生徒さんからのフィードバック

 

Natsuki san  ( Working Holidays visa )    Survivor English

サバイバーイングリッシュを受講する前の私は英語を話すことに自信がありませんでした。 受講前には一般英語コースと取っていましたが、周りの生徒が皆積極的に意見を言うなか私だけいつも何 も言うことが出来ず悔しい思いをしていました。そこで、「日本人でシャイだから」という言い訳はもう終わり にしたいと思い、参加を決意しました。 このコースでは、ミーティング、電話対応、人との交渉、イベントの運営など、様々なシチュエーションが与え られて、それぞれの場面に合った表現やマナーを学びながらスピーキングの練習をしていきました。 隣の人と意見交換をしたりグループで協力して与えられた課題に取り組んだりと、ずっと英語を喋っていな ければなら なかったので、だんだん話す事への抵抗がなくなり自信が持てるようになりました。 実際に面接官を招いての面接練習など難しい課題も多く怖気づいてしまうこともありましたが、先生が丁寧 なフィードバックをくれて励ましてくださったのでモチベーションを維持することが出来ました。 そのおかげでコース最終日のイベントでは、100人以上の生徒の前で上手くアクティビティの説明をすること ができ、クラスメイトや先生方にも「前よりも自信もって流暢に喋るようになった」と驚かれるまでに成長でき ました。スピーキングに自信を持ちたい人、実践的なコースを受けたい人にぜひお薦めしたいです。

 

2-5.今月人気アクティビティ

ABILITY_Sydney_City_Campus_Activity_Calendar_MARCH 

↑こちらが2020年3月のシドニーキャンパスのアクティビティカレンダーです。

 

 

 

毎週金曜日に開催しておりますFriday Optional Classも人気です。

人気講師のご紹介の写真はPronunciationクラスの様子です。

 

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