AIC大阪オフィスブログ

2018年02月03日

BBELSインタビュー

イメージ

こんにちは、日本支店です。
AICスタッフの体験談が終わり、今回からは語学学校インタビューのご紹介です☆
第一弾はバイロンベイにある語学学校「Byron Bay English Language School:BBELS」です!
BBELSといえば、昔沢尻エリカさんが留学していたことでも有名ですね。
さてBBELSはどのような学校なのでしょうか。

 

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☆学校の特徴、他校との比較を教えてください☆

校長をはじめ、先生とサポートスタッフ全員が学生の情報を常に共有しています。

それぞれの立場から相互に学生ケアを徹底することによって、学校と生活を両面から学生をサポートしています。学生と先生、スタッフとの距離も近く、わきあいあいとした雰囲気で、毎日笑顔が溢れる学校です。

 

当校自慢のキャンパスは、もともとバックパッカーだった建物を改装して作られました。カラフルな外観とアットホームな空間、広々としたバルコニーはBBELSならではです。

BBELS2

BBELS

 

アクティビティが豊富であるのもBBELSの特徴です。

週末も含め毎日アクティビティが企画されています。またスクールパーティーも2週間一度は必ずあるので、友達を作る場には困りません。

 

★AICスタッフのコメント

実際に学校も見学させて頂きましたが、カラフルなキャンパスがとても可愛いですね!特に女の子に人気が出そうです!

またアクティビティも専属のスタッフがいるとのことで、バラエティにとんでいて良さそうです!

またバイロンぽいヨガやピラティスなども人気がありそうですね。

スクールパーティーが2週間に1度というのも嬉しいですね!短期の学生でもこれだと逃すことはなさそうです◎

 

☆学校周辺にはどのようなお勧めスポットがありますか☆

●Laneway Café (学校に併設されているカフェ)

●Main Beach (学校から一番近いビーチ)

●Woolworth (スーパーマーケット・学校の目の前)

●Spell & Gypsy (世界的に有名なバイロンベイブランド)

※以前日本ブログでもご紹介しました!気になる方はこちら

●Byron Bay Yoga Centre Byron Yoga studio

●Rails Pub (パブ)

 

★AICスタッフのコメント

ちょうど見学時はお昼ごろでしたが、学校に併設されているカフェはとても人気のようでBBELSの学生だけでなく、一般の方も訪れていましたね。

私もランチを食べましたが、ヘルシーなメニューもありこれまた女性には嬉しいかもしれません。

もちろんがっつりメニューもありましたので男性陣にもGood!

その他にもお勧めスポットがあり、困ることはなさそうですね◎

写真は私が見学時に食べたランチのサラダです。

サラダボウル

 

☆学校ではどういったことが学べますか☆

ヨガ、サーフィン (English プラスサーフィン&ヨガの特殊プログラム)

 

国際交流コミュニケーション (国際色豊かなBBELS、そしてバイロンベイというマルチカルチャーな街なので様々な文化に触れることができます。またコミュニケーションスキルも高められるでしょう)

 

通常の英語コース以外に特殊プログラムがあるのが魅力です◎

 

★AICスタッフのコメント

ヨガやサーフィンなど特殊なコースもBBELSの特徴ですが、ケンブリッジ試験コースは合格率も高く、評判も良いと聞きました。のんびりしたバイロンのような環境で試験対策コースをお考えの方にはBBELS良いかもしれません。

 

☆どういった学生が多いですか☆

バイロンベイは海に囲まれていますのでサーフィンなどのビーチカルチャーが好きな方

 

オーガニックやヘルシーライフスタイルに興味があるという方。

 

ヨガの聖地とも呼ばれているのでバイロンベイでヨガをやりたいという方。

 

ストリートミュージック(バスキング)が盛んにおこなわれている地ということもあり、音楽好きな方。

 

ビザはワーホリ&観光が多いですが、1年の学生ビザで来る生徒さんもいます。

 

国際色は豊かです。国際率はシーズンによって変わりますが、夏場(1年の内9か月ほど)はヨーロッパ人が50%以上います。(スイス、イタリア、フランス、オランダ、スペイン、ドイツなど)

 

その他の代表的な国籍は、ブラジル、韓国、日本です。多い時は15か国以上の国籍の生徒さんが在籍します。

 

学生はみんな仲がよく、フレンドリーな雰囲気です。

 

ByronBay

 

★AICスタッフのコメント

バイロンと言えば、ビーチ、ヨガ、オーガニックのイメージが私にもあります。やはりそのような目的を持ってこられる方が多いのですね!

夏のヨーロッパ率!すごいですね。それこそケンブリッジを受けに来る学生も多いのでしょう。

 

☆授業はどのような構成ですか☆

会話を大切にした授業体制、Intermediate以上は選択授業があります。(火水木)

 

少人数制(平均11人)課外授業もあるので楽しく英語が学べます

 

★AICスタッフのコメント

やはり海外へ行く方は会話を伸ばしたいという方が大半ですので、会話メインの授業は嬉しいですね。

また少人数制という点も日本人学生にとっては嬉しい点です。

 

☆教員やスタッフの雰囲気はどうでしょう☆

先生:Native Speakers Only. (オーストラリア人が多いです。その他:イギリス、アメリカ、ニュージーランド人) 先生の入れ替わりは少ないです。

 

スタッフ:フレンドリー、生徒とコミュニケーションを取るのが好きです。スタッフ3人が元BBELS卒業生でもあります。

★AICスタッフのコメント

先生の入れ替わりが少ないということは、先生自体がBBELSの学生の雰囲気などしっかりつかめている+学校についても良く知っているので生徒も安心ですね。

私もスタッフの方には何人かお会いしましたが、皆さんとても気さくでフレンドリーでした!

 

☆どのくらいの頻度でレベルアップのチャンスがありますか☆

Every 4 weeks

ターム(4週間)の最後の週に定期テストがあります。

★AICスタッフのコメント

4週間ごとにチャンスがあるようですので、しっかりと勉強をしチャンスを逃すことなくレベルアップができると良いですね。

 

☆何かのテストセンターでしょうか☆

ケンブリッジコース公式テストセンター(FCE&CAE)です。

★AICスタッフのコメント

テストセンターであることも合格率アップにつながりますね。普段通っている学校での本番の試験のため、緊張度が少しは減るのではないでしょうか。

 

☆母国語禁止のルールはどうでしょう☆

厳しいです。口頭での注意を2回以上受けるとイエローカードが渡されます。(Written Warning)その後改善が見られない時はレッドカードが渡されその日は強制的に学校を出て家に帰らなければなりません。

 

★AICスタッフのコメント

母国語禁止のルールは上手に使い、皆さん会話力、英語力をアップしていきたいですね。

強制的に家に帰されるということがないようにしましょう。

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今回インタビューに答えてくれたのはこの方☆

BBELSの日本人スタッフMamikoさんです。(左)

BBELS Mamikoさん

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