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帰国者アンケート詳細

AICをご利用され、日本に帰国されたお客さまのアンケートを掲載しています。

匿名希望J.Mさん 女性 26歳|帰国者アンケート

1.お名前(匿名)

 

2.性別(女性)

 

3.年齢(26歳)

 

4.ビザの種類(学生ビザ)

 

5.予算 (約120万円)

 

6.オーストラリア滞在期間 (約11ヶ月)

 

7.滞在した都市(メルボルン)

 

8.一番印象に残った都市(メルボルン)

その理由(メルボルン以外は行っていないから)

 

9.満足度

現地生活の満足度(5点)※1~5点

学校の満足度 (5点)※1~5点

AICスタッフのサポートの満足度(5点)※1~5点

 

10.オーストラリアで行ったお仕事

お仕事内容(レストラン キッチン)都市(メルボルン) 時給(25ドル)勤務日数・時間(週3の4時間ほど)

お仕事内容(レストラン ウェイトレス)都市(メルボルン) 時給(19ドル)勤務日数・時間(不定期)

お仕事内容(レストラン ウェイトレス)都市(メルボルン) 時給(16ドル)勤務日数・時間(週3で3.5時間 )

 

11.オーストラリアに持参してよかった物。また、意外に必要のなかった物

(化粧品、服は必要だった。反対にスキンケア用品はメルボルンの乾燥が激しく、日本の保湿製品では役に立たなかった。)

 

12.実際に体験してみて体験前に思っていた部分と違った点

(意外にもダイソーがたくさんあり、日本のものはほぼ揃っている。ただ高いだけ。)

 

13.不便に思ったこと、不満点など

(電車の本数が少ないこと、物価が高すぎる。日本人一人でそれ以外は皆同じ国籍の外国人のレストランで働くと人種差別にあう。)

 

14.オーストラリア滞在期間中の感想・想い出

(シティ中心は狭く、オフィス街やフリンダース駅は東京に似ている。しかし市内をでると東西南北で街の雰囲気が全く違い、異国情緒溢れて新鮮だった。オーストラリアの人は皆、原色、Tシャツ、短パンのイメージだったが、メルボルンの人々は皆おしゃれで個性的な組み合わせも見かける一方、モノトーンスタイルな女性も多くいた。)

 

15.オーストラリアへ渡航をされる方へのアドバイス

(現地で服の調達は可能だが、細身の体型の人は日本であうものをかって持参するほうがよい。仕事用の黒のスニーカーも持参すると何かと便利。あとはたいていダイソーで賄える。変圧器は国があっているか事前の確認が必要。SIMの解除も、自力でやらず手数料をかけてもショップでやってもらうほうが安心。ニッテル会社は役に立たない。)

 

16.AICを利用した感想

(現地にオフィスがあったため、何か相談したいことがあればすぐに行くことができて助かった。)

スタッフの声

この度は、AICをご利用頂きましてありがとうございます。お電話でお話をさせて頂いたときに、学校もすごくよかったとお伺いでき私もうれしく思います。今度は、ワーキングホリデーでの渡航となりますね。
学生ビザの期間で培った英語力を武器に是非充実したワーキングホリデー生活も送っていただければ嬉しいです。
ニッテルに関してのフィードバックもありがとうございます、こちら早速ニッテルと共有させていただきます。誤解を招かないご案内など提案できればと思っております。率直なフィードバックありがとうございました。

東京支店より

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