★2025年料金発表★
★2026年料金発表★
2015年にオープンしたインパクト・イングリッシュ・カレッジ・ブリスベンキャンパスは、日本人のカウンセラーが常駐するなど、手厚いサポートが特徴のアットホームな学校です。母国語禁止ルールを徹底しているので英語漬けの環境でしっかりと学びたい方にお勧めです。母国語禁止ルールは英語以外の言語を話したら一日停学になるほどの徹底ぶりです。そのおかげで学校内は英語環境なので他国の生徒さんともお友達になりやすい上に、英語によるコミュニケーションスキルを磨くことができます。インパクト・イングリッシュ・カレッジはメルボルンにもキャンパスがあり、キャンパス間の転校も可能です。さらなる詳細は学校情報をご確認ください。
★2024年料金発表★
2020年4月17日 廃業によりクローズ後、2021年3月に新たなオーナーで再開
2022年よりシドニーからメルボルンに移転し運用を再開
★2026年料金発表★
日本人学生の比率が低く国際色豊かであり、無料アクティビティも豊富な学校です。
一般英語コースは週4日間の通常のコースの他に、英語基礎力を鍛えつつ効率的にスピーキングを強化する3日間の選択英語クラス「English Plus+」コースがあります。
★2025年料金発表★
AICのお客様の評価が高い学校。真剣に勉強したい方向けです。
さまざまな科目を4週ごとに選択。
★2026年料金発表★
私たちSPCグループは2001年よりケアンズから始まり2017年にブリスベンキャンパスがオープンしました。リノベーションされた新しいキャンパスはアットホームな雰囲気で、週二回の生徒集会を通してクラスメイトだけでなく全員と関わる機会が設けられています。日本人の比率は15-25%ほどですが、キャンパス内では厳しいイングリッシュオンリーポリシーが徹底されているのはもちろん、クラスは様々な国籍がミックスされるよう構成されているのでしっかりとした英語環境で勉強ができます。
一般英語のクラスは月曜日から木曜日までで、金曜日はオプショナルのクラスかあり、仕事を始める際に役に立つスキルやオージースラングなど、生徒の要望に沿って毎週違ったクラスを開講しています。自由参加なので三連休を使ってプチ旅行を楽しむ人もいます。
SPCはシティの中心部に位置しているため、授業が終わった後にクラスメイトとの食事や買い物、パーティーなど、クラスでの授業だけでなく外でも社交的に楽しく学生生活を送りたい方には最適です。SPCは生徒と教師、スタッフ間のコミュニケーションを大切にしており、全生徒の毎日の課題であるジャーナル(英語日記)はライティングスキルの向上だけでなく、心配事や授業の要望など、直接伝えるのが苦手な生徒さんでも常に見守れるようになっています。
★2026年料金発表★
ゴールドコーストで有名なBROWNSがブリスベンにもキャンパスをオープン!
ブリスベンの語学学校でトップ3に入る、素敵な校内!
広いコンピュータールームからはブリスベンのシンボル、シティホールの時計台が望めます。
★2026年料金発表★
サンシャインコースト、バイロンベイ、パースにも校舎があるので転校可能。
キャンペーン中!
★2026年料金発表★
シャフストンインターナショナルカレッジは1996年の開講以来、世界30ヶ国以上から何千人もの学生を受け入れ英語教育を行っている。宿泊形態はホームステイと学生寮の2つから選択できる。また、シャフストンインターナショナルカレッジでは現地でのアルバイトを探すこつなどを学べるJob workshop, Job ready program やバリスタコースを行っている。ブリスベンキャンパスは160年以上前に建てられた歴史ある校舎と広くて緑深い芝生が魅力。学生の為のアクティビティーも充実していて、英語の勉強だけでなくオーストラリアを体感する事ができます。スタッフも教師もフレンドリーで生活に関する質問にも親切に対応してくれます。シャフストンインターナショナルカレッジのコースは教師との対面授業が1週間最大25時間ある数少ない学校です。この時間内には校外活動や自習時間は含まれていません。短期間で効果的にコミュニケーションスキル・スピーキング・リスニング・読解・英作文の向上を目指したプログラムです。また、ゲーム等を取り入れ英語に親しみながら英語力を習得できます。ホームステイは厳選された家族のみで、オーストラリアの生活を知るのに最高の場所です。ホストファミリーは日常生活に必要なことを教えてくれます。
★2026年料金発表★
小規模の学校なので観光やワーホリで英語自信のない方向け。
生徒様ケアもしっかりとしている学校。
日本人の割合が低く、国際色豊富です。






















