AIC東京オフィスブログ

2019年12月20日

英語で知っておこう文法用語

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こんにちは、AIC日本支店です。
引き続き勉強シリーズのブログです◎
今回は語学学校の授業を受ける際に知っておくと良い文法用語を英語で見ていきましょう!
日本でも最近は全部英語での授業(特に高校)になってきているとは思いますが、まだまだ日本語で英語を学んでいる人が多い気がします。
なので日本語では英語の文法用語を知っているという人が多いのではないでしょうか。

ただ日本語で知っていても英語でなんて言うかがわからないと、オーストラリアの語学学校での授業中に???となることが多くなってしまうと思います。

せっかく知っている文法なのに、英語でなんて言うか知らないだけで少し置いてきぼり

もちろん授業が進んでいくと、あーー今この文法やってるのね!と内容で分かってはくると思いますが、最初からわかっていたほうがスッと理解できます。

 

ということで、事前に文法用語を英語でなんて言うか知っておきましょう!

 

●冠詞 articles ※冠詞:a, an, the

 

●動詞の原形 infinitive 

 

●現在(時制) present tense

 

●過去(時制) past tense

 

●未来(時制)future

 

●現在形 present simple

 

●過去形 past simple

 

●現在進行形 present continuous

 

●過去進行形 past continuous

 

●過去分詞 past participle

 

●to不定詞 to+infinitive

 

●関係代名詞 relative clause ※clause=節

 

●現在完了 present perfect

 

●過去完了 past perfect

 

●助動詞 modal verbs

 

●受動態 passive

 

●比較級 comparative

 

●最上級 superlative

 

●付加疑問文 tag question

 

●間接話法 reported speech/ indirect speech

 

●直接話法 direct speech

 

●仮定法 conditionals(0 conditional, 1st conditional, 2nd conditional, 3rd conditional)

 

これらがすべてではないですが、語学学校で基本的な文法を学ぶ際には上記のような単語が良く出てきます。

あくまでも日本語で英文法を知っているというのが前提にはなってしまいますが、皆さんが忘れていそうだなと思うものについては次回以降のブログで文法の説明も含めてご紹介しますね!

 

また併せてこちらのブログも是非!お勧めの文法書をご紹介しています☆

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