SPC Brisbaneインターナショナル カレッジ オブ クィーンズランド オーストラリア

学校について

写真

ボランティア(日本語教師アシスタント、チャイルドケア、養護学校、老人介護、アニマルケア)の手配が可能です。ワーキングホリデーのみなさんには有給ホテルインターンシップも人気です。小規模でアットホーム。
安心の日本人校長先生。

Students 8
Students 7
Students 6
Students 4
Students 2
Students 1
Class 3
Class 2
Class 1

所在地

Brisbane City 2 Brisbane City 7 Brisbane City 8 Brisbane City 12

 

(地図をみる)

学校の特徴

 

 

SPCブリスベンはブリスベン市街中心部のとても便利なところにあります。一般英語コースは6レベルに分かれて、それぞれの英語力に合わせてリーディング、ライティング、スピーキング、リスニングのすべてのスキルをバランスよく勉強できる構成になっています。また、メインのテキストだけではなく、副読本やiPadなどを使って、色々な方法で楽しく勉強できる工夫もされています。全体の学生数は約80名から100名で、日本の学生は平均すると約25%、その他コロンビア、ブラジル、韓国、ベトナム、台湾、中国、モンゴル、スペインなど、さまざまな国の学生が、フレンドリーな雰囲気の中で楽しく英語を勉強しています。また、ワーキングホリデー向けの有給ホテルインターンシップや、英語の勉強だけではなく、ちょっと違った体験をしたいかたのためのボランティアプログラムなど、特色のあるプログラムを提供しています。校長先生が日本人というのも現地生活に不安のある方には安心ですね。

★SPCブリスベンのお勧めポイント!!

●メリハリのある学校ポリシーです!!

学校ではクラス内は完全母国語禁止、クラス以外は特に規定なしです。休憩時間などは「休憩」としての時間を過ごしてもらうために、クラス以外は母国語禁止ということはしておりません。勉強には大変な集中力とエネルギーが必要です。その為、生徒さんに休み時間にリラックスしてもらうために学校が検討した方針です。

●アットホームな環境!!
この学校はアットホームな環境づくりに努めています。スタッフと生徒さんの距離が近くいつでも相談ができる環境です。

●ワーキングホリデーのみなさんには有給ホテルインターンシップが人気です。オーストラリア各地にあるホテルで有給で貴重な仕事体験をするプログラムです。インターンシップ後にホテルから推薦状をもらうことができると、日本に戻ってからの就職活動の大きな武器になります。

Japanese Food PartyHotel Xmas PartyHotel Party (House Keeping Group)BBQ Party (House Keeping Group)9. Reference Letter from Rydges Capital Hill Kazuyo Hattori

●この機会にボランティアに参加しましょう!!

老人ホーム、日本語教師アシスタント、チャイルドケアなどのボランティアの手配ができます。英語+αの経験ができます。

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA Child Care 3 Special School 2 JAT 1 JAT 2 JAT 3 EPSON DSC picture Retirement Village 1 Special School 1

 

●チャイルドケアセンターボランティア
チャイルドケアセンターのボランティアは先生、アシスタントの先生のお手伝いをしたり、子供と遊んだりします。チャイルドケアセンターでは通常子供たちの年齢によってクラス分けがされています。

●日本語教師アシスタントボランティア
日本語教師アシスタントボランティアは、ブリスベンの小中学校で、日本語の先生のもとでアシスタントをします。 ボランティアの仕事の内容は基本的には授業進行の手伝い、子供たちが日本語を書いたり読んだりするときのヘルプなどですが、時には、授業というかたちで実際に子供たちに日本語を教える機会もあります。

●養護学校ボランティア
養護学校のボランティアは担任の先生、アシスタントの先生のもとでクラス進行のお手伝いをしたり、生徒たちの日常生活のお手伝いをしたりします。クラスは年齢や障害の種類 (知的障害、身体的な障害、視覚障害、聴覚障害など)、程度など様々な要素を考慮して分けられています。養護学校での科目は、通常の小中学校と同じ科目が多いですが、買い物の仕方、電車の乗り方、時刻表の読み方といった、障害を持った生徒ができるだけ自立して生活できるように手助けすることに、より重点が置かれています。

●リタイアメントビレッジボランティア
リタイアメントビレッジでは、お年寄りが介護の程度によってそれぞれのセクションに分かれて生活しています。通常看護婦や薬剤師が常駐しています。ボランティアの仕事は、食事の介護、部屋の掃除、散歩、話し相手といった一般的な仕事です。

●アニマルケアーボランティア
アニマルケアーボランティアは、オーストラリアの動物(コアラ、カンガルー、ウォンバット、エミュー等)を多数飼育する動物園/ローンパインコアラサンクチュアリー(コアラ保護区)で、スタッフのアシスタント、清掃、餌やり、来園者の対応をしたりします。ボランティア参加者にはスタッフTシャツと修了書が支給されます。

日本人のボランティアは、1件のボランティア先に同時期1-3人を受け入れてもらっています。ボランティアの時間、日数はそれぞれのボランティア先によって異なりますが、日本語教師アシスタントボランティアは大体週3-5日、アニマルケアボランティアは週5日(朝9時~昼3時)、チャイルドケアセンター/養護学校/リタイアメントビレッジボランティアの日数や時間は、朝何時から午後何時まで、週何日といったように、ボランティアの希望で決めることができます。

ボランティア先は、ホストファミリーの近くか、できるだけ通うのに便利なボランティア先を探してご紹介しますが、場合によってはバスや電車を乗り継いで通っていただくケースもありますのでご了承ください。交通手段のインフォメーションはICQAで事前に準備します。

English Only Policy

学校ではクラス内は完全母国語禁止、クラス以外は特に規定なしです。休憩時間などは「休憩」としての時間を過ごしてもらうために、クラス以外は母国語禁止ということはしておりません。勉強には大変な集中力とエネルギーが必要です。その為、生徒さんに休み時間にリラックスしてもらうために学校が検討した方針です。

レベル数

6 段階

1クラスの人数

最大18名(平均12名)

コース開始日

コース開始日

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
毎週月曜日入学可能

日本人スタッフ

2名 フルタイム 校長先生は日本人

時間割

9:00am-10:00am  Elective or Morning Subjects Core Core Elective or Morning Subjects Weekly test
10:00am-11:00am Elective or Core Core Core  Elective or Core  Mark test,Review&Record Results
11:00am-11:15am                                 Morning Break
11:15pm-12:15pm Core  Core Core Core  Morning Subjects
12:15pm-13:15pm                                  Lunch
13:15pm-14:15pm Core Core Core Core Friday Activities
14:15pm-15:15pm Afternoon Subjects

 

アクティビティ

Activity 3 Friday Activity 2 Friday Activity BBQ Friday Activity Police Museum

現在は金曜日の午後のみ開催(公園でのピクニック/サッカーゲーム/ミュージアム見学等)

現国籍比率(%)

2017年 一般英語コース 生徒数 74名

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
日本  33  39  32  31  31 33  36  33  28
韓国  9 12  12 20 21 21  22 23  24
その他アジア  28 22  26 21 21 26  23 24  24
ヨーロッパ  2 1  2 2 1 0  1 1  1
南米  28 26  28 26 26 20  18 19  23
その他  0  0 0  0  0  0  0 0  0

【-】:学校からの回答なし

昨年国籍比率(%)

2016年12月 一般英語コース 生徒数 82

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
日本 18 24  32  26  24  26  29  31  28  25
韓国 13 10  4  4  4  5  4  4 6  10
その他アジア 28 29  28  32 33  31  28  32 31  28
ヨーロッパ 3 2  2  2 3  2  3  2 2  2
南米 38  35  34  36 36  36  36  31 33  35
その他  0  0  0 0  0 0 0  0 0  0  0  0

【-】:学校からの回答なし

設備

クラスルーム(9室)/コンピューター(10台)日本語コンピューター(10台)/iPad (20台)/ラウンジ

その他

その他のコース

●一般英語コース
●ビジネス英語コース
●IELTS
●ボランティアプログラム(日本語教師アシスタント、養護学校、チャイルドケア、老人介護、アニマルケア)
●有給ホテルインターンシップ

注意点・備考

費用について

正規料金2017年

(1週間 25時間 / 対面授業25時間 自習0時間)

入学金 A$250
一般英語コースフルタイム  1-15週間 A$380/週
15週間- A$360/週
教材費 1週間毎 A$10
 レンタルテキストブック代
(コース終了後全額返金)
 A$50
海外留学生保険(OSHC) A$45/月~ (学生ビザの方のみ必要)
備考                                 .

 

正規料金2016年

(1週間 25時間 / 対面授業25時間 自習0時間)

入学金 A$200
一般英語コースフルタイム  1-11週間 A$330/週
12-23週間 A$310/週
 24週間以上 A$290/週
教材費 1週間毎 A$12
 レンタルテキストブック代
(コース終了後全額返金)
 A$50
海外留学生保険(OSHC) A$49/月 (学生ビザの方のみ必要)
備考  2015年年内にお申し込みすれば、2015年料金適用(ホームスティ料金除く)

 



上記料金は今現在当社が把握している料金です。学校の料金改正により変更する場合があります。

その他費用

正規料金2017年

ホームスティ・滞在費手配費用 ホームステイA$250
ホームスティ滞在費  個室・平日3食週末3食 A$315
その他の宿泊施設
空港送迎 片道A$110  (ブリスベン空港)
片道A$245  (ゴールドコースト空港)

 

正規料金2016年

ホームスティ・滞在費手配費用 ホームステイA$200
ホームスティ滞在費  個室・平日3食週末3食 A$245/週チェックイン日曜日、チェックアウト日曜日 もしくは、チェックイン土曜日、チェックアウト土曜日
その他の宿泊施設
空港送迎 片道A$110 往復A$220 (ブリスベン空港)
片道A$245 往復A$490 (ゴールドコースト空港)


 

上記料金は今現在当社が把握している料金です。学校の料金改正により変更する場合があります。

 

 

利用者アンケート・評判・クチコミ

T.A(男性・16)さん
ビザの種類 ワーキングホリデー
専攻コース General English
現在のレベル Upper Intermediate

交通手段

電車 or バス

どうしてこの学校を選びましたか?

ICQAに行こうと決めた理由はホテルのインターンのプログラムがあったからです。

学校の良いところ

なんといっても立地でしょう。ブリスベンの交通の中心である駅から5分程度という事は非常に便利です。学校の規模はそれほど多いわけではないのでアットホームな雰囲気が好きです。

学校の悪いところ

学校の悪い点としてはクラス数が少ないことです。自分が到着した時にはもともとクラスは5or6段階あるはずですが、4段階しかなかったことです。学校の規模が小さい分先生の数もそれほどくはありません。

クラスの学生の国籍と人数

ホテルのインターンで来ている日本人が多いので一番多い時でクラスの人数は18人。そのうちの10人が日本人の時がありました。その他の国籍としては、モンゴル、ベトナム、スペイン、コロンビアの生徒がいました。全体的には日本人は非常に多いです。

1日の授業内容

授業時間1時間目(9:00~11:00)
授業時間2時間目(11:15~12:15)
授業時間3時間目(13 :15~14:15)
一時間目から三時間目は基本的に教科書を使い
リーディング・スピーキング・グラマー・ライティングなど教科書を使って行います。

月曜日はボキャブラリー、火曜日と水曜日は文法・リーディング・スピーキング、木曜日はライティング、金曜日は一週間の復習テストとなります。
授業時間4時間目(14 :15~15:15)
授業内容(この時間はフルタイムの生徒だけになります。スピーキング、ライティング、グラマーなど。毎回異なる内容で決まった内容を毎日やるわけではありません。)

ランチは何を食べていますか?

ICQAの手配では平日も一日三食なのでホストマザーの手作り弁当を食べてます。

放課後の過ごし方

基本的には、家に帰って宿題をこなしたり、自分自身で英語の勉強をしています。たまに友達と出かけたり、パーティーをしています。

アクティビティーはどこに行きましたか?

学校のアクティビティーは毎週金曜日のテスト後にあります。街の中を散策したり、シティーキャット(ブリスベン川を走る船)にのり出かけたり、ショッピングに出かけたりします。

AICに申し込んで良かったこと

名古屋にオフィスがあったので、何度も足を運び、自分の聞きたい質問をじかに聞くことができたことです。
またオーストラリア専門のエージェントなのでオーストラリアの情報に精通していることです。出発前の相談から、現地に来て約半年になりますが、不便に思ったことはありません。日本のスタッフさん、現地のスタッフさんはとても親切で相談がある時はいつでも親身になって聞いてくれます。

AICの不便なところ、改善点
最初に滞在した都市の感想

僕は最初にブリスベンに滞在しました。街の規模としては名古屋のようなイメージで、ブリスベンの中心部にはビルがたくさんある一方カジノや市役所などといったヨーロッパ調の建物もあり面白い景観のように感じます。普段は街の中にいるので、土日に自然を堪能したいと思えば隣町のゴールドコーストにも90分程度で行くことが出来ます。都会と自然を堪能したい人にはぴったりの場所だと思います。

スタッフの声

英語の勉強もインターンシップも一生懸命頑張っていましたね。学んだことをすぐにインターンで実践することでより一層勉学が進み生徒さんたちにとってもとても良い環境だと思います!ここでの経験を是非将来に活かして頂ければ嬉しいです。

AICブリスベン支店より

資料請求

  • AICのサポートサービスについて
  • ワーキングホリデーのご案内
  • オーストラリア留学のご案内
  • 短期留学のご案内

AICに申し込む

【今月のお申込み状況と残席数】

今月お申込み頂いたお客様
36
今月の残り席
14


2017年11月18日現在